2020.02.212020年度 ISSスクエア シンポジウム - ポスター発表リスト


M2成果発表 (修士論文)
番号 発表タイトルおよび発表者
201
本人による匿名性解除が容易で軽量な匿名認証の研究
山田 崇晴  (情報セキュリティ大学院大学)
202 ITサプライチェーンにおける業務委託リスクに関する考察
渡邊 浩平  (情報セキュリティ大学院大学)
203 グループ企業におけるインシデント情報連携を促進する手法と提案
木下 英治  (情報セキュリティ大学院大学)
204
♦S
高校生に対する効果的な情報モラル教材に関する研究
稲葉 啓太  (情報セキュリティ大学院大学)
205
Intel SGXを用いたサーバーにおける チート対策のクライアント委任手法
高橋 孝輔  (情報セキュリティ大学院大学)
206 インターネット上のサービス利用に係る利用者視点でのプライバシーの考察
上條 英夫  (情報セキュリティ大学院大学)
207 デュプレックス構造に基づく軽量認証付き暗号 に関する研究
張 東   (情報セキュリティ大学院大学)
208
♦S
人間の視覚特性に合わせたAdversarial Perturbationの最小化手法
近藤 大生  (情報セキュリティ大学院大学)
209 国際間での個人データ移転時の法令対応
小山 浩一  (情報セキュリティ大学院大学)
210 IoTマルウェア自動検知のための 悪性コマンド列の特徴に対する概念ドリフト検
小川 真聖  (情報セキュリティ大学院大学)
211 重要インフラ事業者とその設備関連事業者における サイバーセキュリティの意識に関する研究
佐藤 誠之  (情報セキュリティ大学院大学)
212
個人情報保護における高齢者の同意取得に関する考察
守屋 有晶  (情報セキュリティ大学院大学)
213
♦B
脊椎動物解剖の対話的な仮想体験による 動物構造・倫理の学習システム
関口 大輝  (中央大学)
214 安全に配慮したSaaSを提供するために考慮すべき エンジニアの役割の提案
鈴木 優一  (情報セキュリティ大学院大学)
215 属性情報と履歴情報を用いた不正アクセスの分析
邦本 理夫  (情報セキュリティ大学院大学)
216 耐タンパー仮定に基づくオフライン・スマートコントラクト
松本 彩花  (情報セキュリティ大学院大学)
217 漢文の返り点による語序変化のAR可視化を用いた理解支援システム
山之上 学  (中央大学)
218 Capsule Neural Networkに基づくマルウェア分類手法
加藤 秀記  (情報セキュリティ大学院大学)
219 メモリ破損脆弱性を利用した攻撃に対する Rustを用いた対策手法
千脇 貴之  (情報セキュリティ大学院大学)
220 自動車向けIDS技術に関する研究
松下 綾香  (情報セキュリティ大学院大学)
221 箸の把持姿勢の拡張現実感を用いた異同可視化による学習支援システム
並木 正諭  (中央大学)
当日枠 深層強化学習を用いた自律サイバー推論システムの研究
藤本 大輔  (情報セキュリティ大学院大学)

M1自由発表

番号 発表タイトルおよび発表者
101
♦K
グループ会社の情報セキュリティ対策実施を左右する要因の分析
小松 瑶子  (情報セキュリティ大学院大学)
102 WEBアプリケーションにおける不正アクセス検知を目的とした 2層ログマッチング手法の研究
鈴木 貴年  (情報セキュリティ大学院大学)
103 車載エレクトロニクスへのサイバー攻撃を 解析するためのログ機能の提案
五十嵐 貴久  (情報セキュリティ大学院大学)
104 ヒューマンエラーの再発防止に影響を及ぼす因子の探索
床波 大貴  (情報セキュリティ大学院大学)
105 SDNコントローラに対する攻撃検知
杉本 久美  (情報セキュリティ大学院大学)
106 アプリケーション開発への効果的なセキュリティ導入
奥山 順子 (情報セキュリティ大学院大学)
107 地方自治体におけるサイバーセキュリティの意識に関する研究
高岡 隆守  (情報セキュリティ大学院大学)
108 地域金融機関におけるクラウドサービス利用の課題と推進について
米山 晴崇  (情報セキュリティ大学院大学)
109
♦K
IoT デバイスセキュリティに向けた フォグコンピューティングと連合学習に関する研究
白石 敬典  (情報セキュリティ大学院大学)
♦S:ISSスクエア賞、 ♦K:研究奨励賞、 ♦B:ベストポスター賞

本件問合せ先: ISSスクエア シンポジウム担当 (Email: iss-symposium@iisec.ac.jp)


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